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緊張と感動

昨日、瀬戸フィルのコンサート無事に終わりました

展覧会の絵は、何回演奏しても緊張感を伴う曲ですが、歌いすぎず歌わなすぎずの自然な表現を心掛けて演奏させていただきましたよい機会となり、ありがたかったです。

良かったよーと声をかけてもらうと、やっぱりいくつになっても?嬉しいですね

コンサート全体も素敵なプログラムだったし、展覧会も感動的なクライマックスを迎え、あーここまでの絵画の大切な箇所を体験させてもらえて幸せだなと、ちょっと泣けました

いや、本当にこうしてたくさんの方と素晴らしい時間を共有させていただけて、幸せだったー

楽器も調整したり、色んな準備でも人に支えられて…日々感謝ですね

来週は三越ロビーで、少しでも喜んでいただける演奏を目指して励みまーす遊びにいらしてくださいね。

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プロフィール

井上有記

Author:井上有記
岡山県玉野市出身。3歳よりピアノ、12歳よりサクソフォーンを始める。
山陽女子高等学校音楽科卒業。作陽音楽大学音楽学部音楽学科サクソフォーン専攻卒業。同大学卒業演奏会、岡山県新人演奏会に出演。
倉敷チボリ公園専属吹奏楽団「チボリ ウインド アンサンブル」に5年間所属。
現在、おかやま山陽高校音楽コース講師、瀬戸フィルハーモニー交響楽団団員、サクソフォンラボラトリー岡山代表、くらしきジュニアサクソフォンコンクール&フェスティバル実行委員、岡山サクソフォンクラブ事務局長など、地元岡山を中心に県内外での演奏・指導を精力的に行う。サクソフォーンを冨岡和男、長瀬敏和、上田啓二の各氏に師事。

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