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アンコン県大会


先日、アンコン県大会が終わった。
夏の吹奏楽コンクールと違い、数名でアンサンブルを披露するというのは、学生にとって嬉しくもありプレッシャーもあり…約5分の演奏時間はあっという間なんじゃないかと思いました。

アンサンブルに取り組んだ方は、大会に出ていない方も含め色々勉強になったのではないかな。

今回は高校の演奏を少し聴いたけど、緊張している様子もさほど感じない堂々とした団体ばかりだった。さすがだなぁ~。

これからも合奏だけでなく、個人のテクニックを磨くためのトレーニングもぜひ積んでほしいな。

わが母校ながら、会場となった藤花楽堂はよいホールだなと思いました。

中国大会は確か山口県でしたね。そちらも楽しみです




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プロフィール

井上有記

Author:井上有記
岡山県玉野市出身。3歳よりピアノ、12歳よりサクソフォーンを始める。
山陽女子高等学校音楽科卒業。作陽音楽大学音楽学部音楽学科サクソフォーン専攻卒業。同大学卒業演奏会、岡山県新人演奏会に出演。
倉敷チボリ公園専属吹奏楽団「チボリ ウインド アンサンブル」に5年間所属。
現在、おかやま山陽高校音楽コース講師、瀬戸フィルハーモニー交響楽団団員、サクソフォンラボラトリー岡山代表、くらしきジュニアサクソフォンコンクール&フェスティバル実行委員、岡山サクソフォンクラブ事務局長など、地元岡山を中心に県内外での演奏・指導を精力的に行う。サクソフォーンを冨岡和男、長瀬敏和、上田啓二の各氏に師事。

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